セラピス☆ベイへようこそ!

運と縁を研究中☆初代セラピス・ベイ代表、あげまんプロジェクト代表、総合調律士nemoさんの最後の弟子のブログです。 HARUKA*染家さくら

フィクションとノンフィクションのあいだ③

これは私の師匠の書き残したメッセージです。



3話目 「悪魔から示されたこのブログの性質」

 

 

 

以下は、悪魔達から示された、

このブログの情報を取り扱う上でのルールのようなものだ。

 

 

 

1. このルールに触れた時点で、

 あなたと我々の間に、魂の同意が交わされたものとする。

 

2. このブログの情報に触れることによって発生する影響を、

 悪魔が全て説明する義務はない。

 

3. 光を求める者にとって、我々の言葉は猛毒となる可能性が高い。

今後も夢を見続けたいのであれば、このブログには近づかないことをお勧めする。

 

4. 悪魔は狡猾が基本である。

鵜呑みをする者には不向きな内容となるかもしれないことを、予め伝えておく。

 

5. 読むことによって呪われるであるとか、何日以内に何人に知らせなければならないとか、

そういった稚拙な要素は一切盛り込んでいない。

 

6. 批判や誹謗中傷に込められたネガティビティーは悪魔のエサである

よって、我々のことを好きなだけ罵倒してくれて構わない。

 

7. 読み手の質問や疑問に答える気は一切ない。

我々が語りたいことを一方的に語っていくので、するだけ無駄である。

 

8. 知りえた情報によってどんな変化があなたに起きようと、

我々(管理人を含む)は一切の責任をもつことはない。

 

9. フィクションと捉えるか、ノンフィクションと捉えるかは、

読み手であるあなたの自由である。

 

    10.記事の転載等は基本的に全て可とする。

     報告も一切必要ない。

記事へのリンクをすること。


 

     11.あなたがこれらの項目を読む、読まないに関係なく、ブログに足を踏み入れた時点から、上記の項目に記されたことは適応が始まっている。

フィクションとノンフィクションのあいだ②

これは私の師匠、セラピストベイのnemoさんの書き残したメッセージになります。



2話目 「悪魔からのオファー」

 


 

 

「真実を知りたくないか?」

それが悪魔からの第一声だった。
妄想と呼ぶには、あまりにもはっきりと脳裏に響いてくる声だった。

脳裏に映るその姿は、黒いローブに全身を包んでいた。
どうやら、2体いるようだった。


 

僕はいわゆる目に見えないものとの交信をしたことはない。

正直、チャネリングや交霊と称してメッセージを発信している連中を見ては、

「本当に出来てるのか?出来てると思い込んでるだけじゃないか?」と思っていた。

万が一、もし僕にそれが出来たとしても、

低級霊にバカにされるのがオチとしか思わなかっただろう。

予期しない突然の出来事に、僕は動揺していた。

 



そうだ。
誰が書いてたか忘れたが、誰何(すいか)の法則という、3回名前を聞いたら、どんな存在であれ、名前を正直に答えなければならず、答えられなかったら、その場を去らなければならないという話があった。
今こそあの知識が役立つ時だ!僕は即座に実行してみた。


「あなた達は何者だ?」

「あなた達は何者だ?」

「あなた達は何者だ?」

「答えられなければ、去れ」



すると、ローブの中からはくすくすと笑い声が聞こえてきた。


〈それは何のお遊びだ・・・?〉


「3回名前を聞いて、答えられなかったら、その場を去らなければならないという決まりがあるだろ?」


{あんた、そんなの本気で信じてるの!?「私はミカエルです。」とか、「私はキリストです。」って言ったら、それを信じるわけ?あんたバカぁ!?}


今度は女の声のようなものが脳裏に響いてくる。

エヴァンゲリオンのアスカの口調に聞こえたところだけは、僕の妄想だと信じたい。。。



〈我々は魂の牢獄のヌシ、とでも伝えておこう。諸君らの言葉で言えば、闇の存在、といったところか。〉


「闇の存在…そいつらが俺に何の用?」


〈先ほど伝えた通りだ。
真実を知りたくないか?〉


「真実って、何の?」


〈君が疑問に感じてきたことだ。
君の脳裏の記憶はすでに読ませてもらっている。〉


「!?」


2012年の冬至には何も起きなかった。それはひいては、諸君らの世界で光の存在というものから受け取ったとされる情報に裏切られた、ということではないのかね?〉


「・・・。(たしかに、そうなるよな…。)


〈君達の知る情報を使うならば、2012年の冬至を経て、いまだ3次元に取り残された哀れな諸君よ、真実を知りたくないか?と言っているのだ。〉


「・・・。(さすが悪魔、痛いところを突いてきやがる)


「たしかに、本当のことは知りたいさ。でも、悪魔に魂を売る気はないよ。」


僕がそう言うと、2人組は笑いだした。


〈我々は魂の牢獄のヌシだ。君が魂を売らずとも、こちらにはすでに吐いて捨てるほどの魂がある。

わざわざ君の魂を奪うまでもないのだよ。〉


「どうゆうことだ?」


〈さて、今一度聞こう。
 真実を知りたくないか?
 これで3回聞いた。
 3回聞いたら答えなければならないのではなかったかな?〉


(なんか、誰何の法則を逆手にとられたような…)それを知るための条件は?」


〈さすが、我々が選んだ者だ。話が早くて嬉しいよ。簡単なことだ。

我々を通して君が知り得た事を、ブログを通して伝えてほしい。〉


なんで俺を選んだんだ?

俺なんて何の影響力もないし、多くの人間に伝えたいのであれば、

適役は他にいくらでもいるんじゃないのか?」


〈それが他に適役がいなくてね人間は光の存在を気取ったいい子ちゃんぶるのが好きらしい。

我々からすればそれこそ笑止といったところなのだがね。〉


「なぜ、悪魔の口から真実を語るなんてことをするんだ?」


〈現在、我々の計画は99%のところまで完成してきている。

我々は基本的に混沌を好むのに、このままではつまらんのだよ。〉

{人間の大半は家畜化しちゃってるしねー。バカばっかりで、うちらもバカって言うのも飽きてきて、   

今じゃ誰も笑いすらせず動いてるわ。要は退屈なのよ。}

<人間のアニメや映画によく登場するセリフがあるだろう。

 「冥土の土産に教えてやろう」というものが。あれをリアルにやってみたいのだよ。>

 

 

悪魔たちは笑いながら言った。



「・・・要は、悪魔の暇潰しに付き合えと?」


{うちらにとっては当たり前のことでも、あんたにとっては始めて聞くことばかりのはずよ。あんたも  

光なんて今さら信じるようなバカじゃないでしょ?うちらに付き合いなさいよ。}


分かった。やるよ。」

まるで言わされているかのように、すんなりと承諾した自分に驚いた。

僕はすでに、悪魔の術中にハマってしまっているのかもしれない。

 


正直、自分達から闇の存在を名乗る者達のオファーを引き受けるのに抵抗がなかったわけじゃない。
でも、光の存在を名乗った者達から降ろされたと言われていた情報に、疑問を感じる者は少なくないはずだ。
中には、真意さえ知らないままに、離れていった人も多いに違いない。


光と呼ばれる片側の情報しか知らないのも、考えてみればおかしな話だ。
もう片方の情報を取り入れることで、新たに見えてくるものがあるんじゃないだろうか?

それに、悪魔が相手なら、情報に嘘を混ぜてくるだろうし、最初から用心してればいいか

スターウォーズ3で、アナキンもこれでシスにそそのかされたわけだし。

俺がこういう思考をたどるのも、俺の記憶を読んだって言ってるってことは、

俺に目をつけた時からあいつらは分かってるんだろうし




こうして、僕と悪魔達との不思議なやりとりが始まった。
悪魔達は僕の反応に面白味を感じたのか、ありとあらゆることを僕に伝えてきた。

それは驚愕の連続だった。
にわかには信じがたい、でも、そう捉えると辻褄が合ってしまうようなこれを伝えたら、僕の身に危険が迫るのではないかと感じる位の内容だ。

「インフォ・アトラクション」とでもいうべき情報の羅列となるに違いない。

ホーンテッドマンションを抜けたのに、いまだにその中にいるような感じ、と言えば伝わるだろうか?

 

 

 

たまたまこのブログを訪れたあなたへ。

これから列挙されていく情報の数々は、「笑えるうちが華」だ。

最初のうちは笑えるかもしれないが、徐々にその笑いが引いていくはずだ。

おそらく、真実とはそうゆう類のものなのだと思う。

そして、知りえた情報によってあなたにどんな変化が起きようと、僕は責任をもてない。

あなたに湧いた質問や疑問にも、僕では答えることは出来ない。

 

だから、ここに書かれた内容を読んでいくのならば、

あなたの意志で、そしてあなたの責任の範疇で、情報を咀嚼し、嘘と真実を見極め、

取り扱っていってほしい。

 

 

 

僕に言えるのはそれだけだ。

フィクションとノンフィクションのあいだ。①

これは私の師匠、セラピスベイのnemoさんが書き残したものです。

私も含め、このブログの読者の皆さま一人一人で、意味を読み解いていく必要があります。





----------転送メッセージ----------

日付: 2013年9月6日金曜日
件名: 第1話 改定版

 
 

1話目  アセンションがやってこない・・・(T_T)

 

 

 

 

2012年の冬至

それはある種の人達にとっては運命の刻、となるはずだった…。

 

 

 

2012年の冬至、「アセンション」という、地球が次元上昇する現象を迎える。

人類もその影響を受けて、次元上昇できる人と出来ない人に選別されていく。

人間は地球に合わせて次元上昇していくためにはどうすればいいのか?

次元上昇の兆候としてどのようなことが世界で起きているか?

そういった内容が、様々な見地から語られているものがメインだった。

情報ソースは、主に宇宙人や光の存在を語るものの言葉を降ろしたチャネラーだった。

 

そういった内容がの数々が、

精神世界やスピリチュアルというキーワードに感化された人々の間で伝えられ、

多数の書籍が精神世界コーナーに並び、関連セミナーなどが開催され、

ブログで情報発信する者達が、様々な事象をアセンションの観点で語っていた。

 

 

 

そして2012年の冬至

語られていたような変化は、何も起きなかった。

世界には、いつもと変わらない時間が過ぎていった。

 

 

人間の本性の片鱗というのは、こういう時にこそ垣間見えるものだ。

2012冬至の直前になって、言い訳ともでっち上げともとれる、

取り繕いとしか思えない内容が、[アセンション]という言葉を掲げていた者達の発信するメッセージに羅列されていった。

冬至の後には、時期が延期されただの、人間の覚醒が進んでないからだの、見苦しいとしか思えないメッセージの数々、中には「無事に地球がアセンションしました。おめでとうございます。」といった開き直りともとれるものまであった。




ワロスwww
「おまえら、バカじゃねえの?」


アセンションというキーワードを本気で真面目に受けとめてきた人達の脳裏に、

最後に届いたメッセージは、本当はこれだったのではないだろうか?
端から見れば、非現実的なことを盲信するバカが沢山いるように映ったに違いない
実際、何も起きなかったのだから。。。

 

 

 

アセンションがやってこない(T_T)

 

 

気がついたら 2013年になってる

だけど いつもと何も変わらぬ日々

 

あきらめずに 変化の兆候探してみるけど

どれもしっくりこない

 

宇宙人降りてくれば

楽にアセンションを語れるけど

 

どれだけ待ってもどれだけ待っても アセンションがやってこないよ

次元上昇 嘘だったとしか思えない

 

延期されたと誤魔化してみても いずれは虚しくなるだけ

詐欺の抗議も試してみたけど 見えない相手じゃ意味がない!

 

だから次は絶対騙されない

僕は現金だけは最後までとっておく

 

 

参考:http://www.youtube.com/watch?v=KLbFctG3tw0

 

 

 

…といったような「エアーマンが倒せないの替え歌が出回ったかは定かではないが、

アセンションという言葉にまつわる事象は、急速にオワコン化していった。

ブログの大半は閉鎖され、信じ続けたい一部の者達が細々と情報発信するのみになった。

金儲けの機会に使えなくなった為かは分からないが、海外のチャネラーの来日も激減した。

 

 

 

僕はそれらの流れを、興味深く見てきた。

元々、目に見えない世界にも関心は高かったし、陰謀論にも興味があった。

要は、「自分の目に映る現実を超えたところで起きている何か」が知りたかったのだ。

 

おかげで、友人達からは芸人の「もう中学生」の芸名をもじって、

「まだ中二病」というレッテルを貼られていた。

 

 

僕にとっては、友人達や社会の大多数の人達が認識している現実よりも、

中二病やメンへラと言われてしまう世界観の方が、リアリティーを感じるものだった。

いつも同じような会話、同じような作業、同じような毎日。

それを繰り返してるだけに何も疑問を感じないことの方が、僕には虚構だった。

それが、僕が中二病のレッテルを貼られる所以なのだろう。

 

彼等に合わせるのは簡単だった。

彼らの言葉に相槌を打ち、会話を彼等の興味に合わせ、

変わっていない自分の部分を前面にだしておけば、それだけで関係は保たれる。

時に考え方を茶化される程度のことで、あえて関係性も壊す気もなかった。

その意味では、僕も彼等とたいした変わりはなかった。

興味の対象という微差があるだけで、生き方そのものに大差があるわけではないからだ。

 

彼等からすれば、アセンションというキーワードも、

ノストラダムスの予言と同類の、信じる方がバカというネタの1つに違いない。

 

 

 

しかし
だったらなぜ、世間でスピリチュアルという言葉が知られるようになり、アセンションという概念を発信する者達が少なからずいたんだろうか?
1999
年のノストラダムスの予言で騒いでいた時よりも、はるかに詳細に、具体性が加えられていたと感じるのは、僕だけなのだろうか?


日本の経営コンサルタントの中でもトップレベルで有名だったような人達までが、何冊もの書籍をだしたり、語っていたのは一体何だったのか?

アセンションというキーワードで潜在的な恐怖を煽り、

「これさえ持っていれば…」「これさえ知っていれば…」的な詐欺商法にするなら、

あまりに陳腐で古典的だけど、まだ納得がいく。

 

だけど、金銭目的とは思えない情報発信者も少なくなかった。

中には高額な怪しいセミナーの告知をしている者もいたが、

大半は情報発信に特化していた。

ブログにありがちなアフィリエイトで収入を得ている感じでもなかったし、

何かの情報商材の紹介をしてくるわけでもなかった。

彼等は、一体何がしたかったのだろう?

「自分は次元上昇する側の人間だ」と、特別意識にでも浸りたかったのだろうか?

 

 

 

 

僕の脳裏に浮かんできていた疑問は、

「なぜ、語られていたアセンションという現象が起きなかったのか?」ではなく、

アセンションという概念は一体、何の目的で流布されていったのだろう?」だった。

 

精神世界のようなマイナーな領域でしか広まらないような、

普通に聞けば終末思想などにありがちな妄言でしかないものを、

なぜわざわざ綿密なシナリオめいた流れにする必要があったのだろう?

 

こういった、傍からしたらどうでもいいようなことを真剣に考えてしまうのが、

僕が中二病のレッテルを貼られる要因なのかもしれない。

 

 

 

まるでタブーのように、アセンションに関して何も言わなくなった者。

「私、そんなこと言ってたっけ?」と茶化し、誤魔化す者。

世界で何が起きても「アセンションの兆候がでてきた!」という意味づけにする者。

「あいつら、まだ言ってるよwアテンション、アホンション♪」とバカにし続ける者。

焼き直しの行動の範疇をでない彼等に、新しい何かを見出すことはなかった。

納得のいくメッセージが語られているものは、何1つなかった。


「実際のところは、実態は分からずじまいか・・・。

 別にお花畑系になりたいわけじゃなく、実際のところを知りたかっただけだし、

 目新しい情報がない以上、もう調べるのも潮時だろうな。

 アセンションオワコンの仲間入りをしたってだけの話だしな。

 さて、次の興味対象でも探すとするか・・・。」

 

 

部屋にあった精神世界系の書籍を全て古本屋に持っていき、

気分を一新することにした。

 

 

「古いものを手放せば、新しいものが入ってくる」

 

バカバカしいとは思いながらも、

そんな現実が訪れたりしたら・・・という淡い期待を抱きながら。

 

 

 

 

そんなある日だった。
あの悪魔が僕に語りかけてきたのは

 

四つ葉のクローバーの見つけ方。

私にはちょっとした特技があります。


それが、四つ葉のクローバーを見つけること!


実は私自身、四つ葉のクローバーを探すのが得意だとは思っていませんでした。

ただ、好きなだけだと思っていたんです。


そんなとき、知り合いとたまたま公園を訪れ、たまたまシロツメクサが群生していて、たまたま四つ葉を見つけたら、、、


Σ(・ω・*ノ)ノ エエエッ! 


って顔をされました。

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何でわかったの!?普通見つけられないよ?


とのこと。


私は幼稚園の頃からシロツメクサで冠を作ったり、クローバーを摘んだりして遊んでいました。

四つ葉のクローバーが特別なものだと思っていなかったんです。ただ、シロツメクサには三つ葉と四つ葉と、時々五つ葉があるなぁ、とだけ思ってました(笑)



四つ葉を見つけるポイントは、探そうとしないこと。


幸せになりたい!と思って四つ葉を探すと、あまりうまくいきません。

幸せのタネは、いつも近くにあります。幸せじゃない、と思っている方は、それに気がついていないだけだとよく言います。それと同じ。


四つ葉のクローバーは、幸せを運んでくれるものではありません。

幸せが身近にあることを、気づかせてくれ、前向きになる力をくれるものです。


ぼーっと眺めていて、ちょっと違和感がある場所を細かく探します。四つ葉がそこにあったら、ああ、やっぱり!と思ってください。

なかったら、ちょっとやり方を変えてみてください。

それを繰り返していくと、幸せのタネに本当に敏感になれます。

このブログと、師匠の話。

セラピス☆ベイへようこそ!

ここは、財体心の調律をするネット上のヒーリーグサロンです( ^ω^ )
皆様がツイている!と笑顔で言える毎日を送るためのエッセンスを公開しています。

総合調律士、というのは、私の師匠、初代セラピス・ベイのnemoさんの造語です。コンサルタント、カウンセラー、レイキティーチャー、アロマセラピスト、陰陽師、あとはヒーリング、キネシオロジー、タロットもやってましたね、、、とにかく師匠はいろいろな顔を持っていました。

総合調律士は心と体のバランス調律の先導をし、自分自身で自分の世界を変えていく力を養い、自分本来の流れへ導くお手伝いをする人間、、、なのですが、、、まだまだ見習いの私を残し、あとは任せた!とうちの師匠は無期限の休職に入ってしまいました。

このブログでは、師匠に勝手にあとを任された私が、皆様に、そんな師匠から教わったことをお伝えしていきます。

ちょっとちょっとこれからどーしよう、でも頑張ります!
応援してください。

セラピス☆ベイのHARUKA